カテゴリー「メンバー紹介」の6件の投稿

チームメンバー紹介シリーズ

超三流のメンバーを勝手に紹介していくシリーズ。

今回はゆーこ
大学時代の3つ下の学年。
ユージと同じ学年で同じように今年の4月から超三流に加入。
ルーキーのハズなんだけど、なんか既にチームのムードメーカー的存在になってる( ̄□ ̄;)
よくいえば天真爛漫?
かわいくいえば食いしん坊(笑)

他にも特徴はいっぱいある。

1、
自分しか呼ばないアダ名で人を呼ぶ(例:タクティー、ミクティー、のっぷりん、ゼンちゃん・・・etc)

2、
常に次の食事を気にしてる。朝に集合したとき「昼はどうしよっか♪」ってゆーのと、昼飯たべながら「夜はどうしよっか♪」ってゆーのを聞かされるのは、もはや超三流の練習メニューの一部になっています(笑)

3、
本番で抜群のキレをみせる♪
→裏を返せば練習で抜群のキレをみせない(笑)
パフォーマンスに関しては気分的な波があって盛り上がる本番では素晴らしい動きをするんだけど、練習ではムラッ気が多いんだよね。
だから鬼コーチに一番やられているのもゆーこです♪

4、
たまにぼーっとしてる。
特に全員で話し合ってる時に多くて、休憩の時間と勘違いしてるんじゃないかと思うくらいぼーっとしてる(笑)
他の時間は大体はしゃいでる(笑)

そんなムードメーカーは一部超三流からこう呼ばれています。
「ゆうこりん♪」

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メンバー紹介シリーズ

超三流のメンバーを勝手に紹介するシリーズ。

今日はゆうじ

今年度の超三流期待のルーキーの1人。

大学時代の3つ後輩。

タイプ的にはサッカーでゆーとサイドMFだな。
チームの中心じゃない!っていってる訳じゃなくて、攻撃も守備もこなせて運動量もあるってこと。
コンパクトな欧州サッカーでは従来のファンタジスタ的な10番よりも、Cロナウドみたいなスピードを兼ね備えたアタッカーがスペースのあるサイドにいる。

つまりゆーじはよりモダンキープレーヤーってこと。

万能さをもつため、超三流のチームバランスを間違いなく1つ高いレベルに押し上げた。
彼に出来ないことはほとんど無い。
ペットボトルに口をつけて飲むことくらい。
口からの雑菌が繁殖して、時間をおいてから飲むとお腹が痛くなっちゃうんだって。
要コップ。
う~ん病弱

音楽、ファッション、靴、筋肉、雑学、光触媒にも優れていて、彼に足りないものはほとんど無い。
車の免許くらい。
超三流練の合間をみて取りにいってください。

勝手にキャッチフレーズ
「千年のカオス 実行犯 ユウジ」

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チームメンバー紹介しりーず

超三流メンバーを1人づつ勝手に紹介していくシリーズ。

今日はみく

ダブルダッチ未経験で超三流に加入したため、メンバーの中でも特異な存在。

でも今ではいつの間にか超三流の活動の中心になっている。
練習場所や時間などを決めるのはいつの間にか みく の仕事になっていたりする。
きっともって生まれたリーダーシップがあるんだろう。

実は7人兄弟の1番上。
だから納得。

sho-ichiの妻でマサキの母でもある。
マサキがもっと小さかったときは、もっぱら抱っこして練習を見ていた。
だからそんな印象しかない人が みく の動きを見るとびっくりすることが多い。
そういえばこの前も1人驚いていた人がいたナ。

「しなやかでキレがある」←ダルビッシュの投球の形容詞は みく にも当てはまる。
その動きはYOSAKOIで鍛えられたものなのか?天性のものなのか?

超三流が千葉大ダブルダッチサークル「AX」のOBチームとは一味違っているのは みく の経歴だけじゃなく、能力も一役買っているのは間違いないthink

あと、練習日になることが多い日曜日には大河ドラマの時間に繊細になっている。
でもけっこう忘れちゃってしまうことも多いとゆー豪快さも併せもつ(笑)

勝手にキャッチフレーズ
「ダッチ界最高のパートタイマー母 みく

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チームメンバー紹介シリーズ

超三流メンバーを1人づつ勝手に紹介していくシリーズ。

今日はのっぺ

大学時代の2学年後輩。
ダブルダッチサークルAXの立ち上げメンバーであり、チーム:ピカドールに所属していた。

超三流結成時はまだ学生で入ってなかったが、卒業後正式加入。
その後の出席率はsho-ichiTAKUとトップを争う。

仕事で酒を売ってるが、酒を飲んで酒にに飲まれた伝説には事欠かない。
何気なく聞いた昨日の話がありえない状態だったりする。
すべらない話にでても大丈夫だ。

ターナースキルはチーム内でトップクラス
ジャンパースキルは超三流になってから急激に成長中
卒業後の進化率では群を抜く、未完の大器

勝手にキャッチフレーズ
「リンゴの国からきたミカンのダッチャー  酒のっぺ」



超三流HPもよろしくねwink
http://www.ac.auone-net.jp/~c3r_smm/index.html

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チームメンバー紹介シリーズ

超三流メンバーを1人づつ勝手に紹介していくシリーズ。

今日はゼンコー

大学時代の2学年後輩。
ダブルダッチサークルAXの立ち上げメンバーであり、チーム:ピカドールに所属していた。
ピカドールではリーダー&エース&頭脳としてチームをひっぱっていた(たぶん)。

真骨頂は自ら生み出すリズム♪
しばしば音にあわなくなったりもするcoldsweats01

その他の特徴はキャッチーなTシャツとオンリーワンの色使い。
スーパーマンニコチャンマーク、チュッパチャップス、ニャーなど、そのレパートリーは面白いこと請け合いである。

また善くも悪くも波のある男である。
気分もそうだし仕事の忙しさもそう。
調子いい時は天才的な発想をしたかと思えば、ソフトぼけ老人みたいになってる時もある。
仕事が忙しい時期はしばらく姿を消していたりする。
去年は練習は結構来てたのに、大会やイベントなんかは一切出てないとゆー残念なヤツ。
逆にゆーと去年の超三流はゼンコーとゆうポテンシャルを出さずにいたことになる。
今年の超三流のゼンコーをみてくれ!
幸運ならみれるだろうcatface
何しろ波がある。

勝手にキャッチフレーズ
「でも前髪は一直線  エースゼンコー」

超三流HPもよろしくねwink
http://www.ac.auone-net.jp/~c3r_smm/index.html

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チームメンバー紹介シリーズ

超三流メンバーを1人づつ勝手に紹介していくシリーズ。

第1回目はsho-ichi。

大学時代の1学年後輩。
ダブルダッチサークルAXの立ち上げメンバーであり、チーム:ピカドールに所属していた。
ピカドールでは1人学年が上で、1年はやく卒業。
そしてsho-ichiの卒業から超三流結成に向けた動きが始まり、加速する。

それより1年早く社会人になっていた僕は、念願のsho-ichiとの活動を求め、それが叶うことになる。

だから超三流はsho-ichiから始まったといっても過言ではない(はず)。

超三流として出た大会は実は毎回違うメンバー構成で、1回も同じメンバーで出たことない。だけどかわらずに毎回メンバーになっているのがsho-ichiなのだ(と僕catface)。

sho-ichiが超三流に色をつける。
それが僕らのチームカラー。
マリナーズにとってのイチロー、ASローマにとってのトッティのように、超三流にとってのsho-ichiの存在は大きい。

勝手にキャッチフレーズ
「あっ、フェニックスsho-ichi」

超三流HPもよろしくねwink

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